社労士試験のカリスマ真島伸一郎とは?

10年ほど前から、社労士受験業界で人気講師として活躍している方がいます。

その方こそ、著書「わかる社労士」でお馴染みの真島伸一郎です。


平日の昼間にも関わらず、特別セミナーは満席です。


真島伸一郎はいわゆるエリートではありません。

真島伸一郎の学生時代は、普通以下の予備校生でした。

二浪しても成績が上がらず、三浪まで覚悟していたほどです。


しかし、ある日発見した学習方法を実践したところ、見事立教大学に合格しました。

立教大学卒業から数年後、まったくの畑違いの職業から社労士を目指しました。

そして、この学習方法を活かし、6ヶ月という短期間で社労士試験に合格したのです。

真島伸一郎のプロフィールはこちら

エリートでなく、むしろ落ちこぼれだった彼が、今では業界のトップクラスで活躍してるのです。


社労士試験は、誰でも挑戦できる敷居の低い最高の国家試験です。

大手企業も社労士資格保持者に注目しています。

この社労士資格を取得すると、就職、転職に非常に役立ちます。

もちろん年収UPにも繋がります。

社労士試験★合格への真島流合格術!の実際の効果

まず1度でも社労士試験に落ちたことがあるなら、社労士試験合格の困難さは身にしみてわかるでしょう。

それくらい、社労士試験合格は難関です。

合格率がたった10%ですからね^^;


しかし、たった10%の中に真島伸一郎の塾やセミナーを受けた方が、7%も存在するのです。

ものすごい効果です。

真島伸一郎の塾やセミナーは、口コミのすごさだけではありません。

実際の効果に裏付けされた、正しい学習方法なのです。

私も社労士試験に合格したからわかるのですが、真島伸一郎のセミナーを聞くだけで90%は合格できます。

あとは、正しい学習方法に基づいて勉強するだけです。

1日の勉強時間は2時間~3時間もあれば十分です。

社労士試験の勉強は早いうちから始める方が良いに決まってます。

ただし、正しい学習方法でないと意味はありません。

正しい学習方法の詳細はこちら

社労士試験の正しい学習方法とは?

社労士試験に限らず国家試験や大学受験等の難関に合格する方には、共通点があります。

しかもこの共通点は、シンプルな学習方法なのです。

このシンプルな学習方法こそ、社労士試験のカリスマ、真島伸一郎の学習方法なのです。


まず暗記しようとしてはいけません。
むしろ、忘れる努力をするのです。

これは、社労士試験合格のかなりのヒントです。

私も真島社労士塾で勉強する前は、暗記ばかりした挙げ句、見事に落ちました。

どうしても社労士試験に合格したかったので、真島先生の特別セミナーに参加しました。

そこで私は、自分の学習方法の間違いに初めて気付きました。


そして、真島先生の特別セミナーで学んだ学習方法で勉強すること6ヶ月、見事社労士試験に合格しました。

あのまま我流の学習方法を進めていたら、3回連続で落ちていたでしょう。

社労士試験に合格するには、正しい学習方法を学ぶことから始めた方が早いのです。


社労士試験合格の正しい学習方法が、3時間で学べます。

正しい学習方法を知れば、社労士試験に50%合格したも同然です。

あとは実践するか、しないかです。

社労士試験合格の正しい学習方法をお伝えするために、開催されたセミナーです。

社労士受験に、今どんな変化が起きているのか?
なぜ、今までの学習方法では合格できないのか?

等、大手の専門学校でも教えてくれない情報も満載です。

社労士試験合格の正しい学習方法の詳細を知りたい方はこちら

社労士試験のカリスマ真島伸一郎のセミナーがDVD化

働きながら4ヶ月で社労士試験に合格できた
学習方法を他に知りたい人はいませんか?

あの社労士試験のカリスマ、真島伸一郎のセミナーがDVD化されました。

「わかる社労士シリーズ」真島伸一郎が教える! 合格圏内8%に入る為の真島流合格術 DVD

社労士試験合格を目指す方には、願ってもないことです。

真島伸一郎のセミナーを受けてみたいけど、受けることができなかった方は必見です。


真島伸一郎のセミナーを見ていただければ、社労士試験の知識がゼロの主婦やサラリーマンでも、社労士試験に合格するための学習方法を3時間で学ぶことができるのですから。

社労士試験はサラリーマンや主婦でも挑戦しやすい国家試験ということで、ここ数年、社会保険労務士試験の受験申し込み者は約6万人を超えます。

しかし、合格率はたった10%です。

理由は偏差値云々ではありません。

社労士試験に限らずあらゆる試験は、闇雲に勉強しても合格できないのです。

合格する学習法があるのです。

ただひたすら暗記する学習方法では、殆ど合格できません。

1度でも社労士試験に落ちた方なら、お解りでしょう。

2度以上落ちたことがあるなら、社労士試験の学習方法から学ぶべきです。